保育所の保育内容の実態に関する調査研究報告書
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序文

 1.調査研究の目的及び方法
   (1) 調査研究の目的
   (2) 調査研究の内容
   (3) 調査研究スタッフ
   (4) 調査期間及び調査時点
   (5) 調査の手続き
   (6) 整理、分析基準
   (7) 整理分析担当

 2.結果の考察
   (1) 保育所の属性
   (i) 設置主体
   (ii) 調査票の記入者
   (iii) 認可時期
   (iv) 児童定員数
   (v) 在園児童数
   (vi) 定員充足状況
   (vii) 入所児童の年齢とその数
   (viii) 所長について

  (2) 保育所の保育内容について
   (i) 保育内容において重視していること
   (ii) 保育計画・指導計画
     1. 作成している計画
     2. 計画作成に当たって参考にすること
     3. 計画実施後の対応
   (iii) 保育形態
     1. 日常的に実施している保育形態
     2. 異年齢混合で保育する理由
   (iv) あそび
     1. 子どものあそびにおいて重要なこと
     2. あそびへの保育者のかかわり
   (v) 昼寝
   (vi) 保護者の参加している行事
   (vii) 保育所の特色として行っている保育
     1. 具体的に行っているもの
     2. 行うようになった理由
   (viii) 延長保育
     1. 延長保育についての考え
     2. 延長保育(18時以降)の実施
     3. 延長保育の終了時刻
     4. 延長時間中に行っている保育
     5. 対象児童について配慮していること
   (ix) 保育所保育の特色
   (x) 保育所保育指針についての考え
   (xi) 公・私立別の保育所の印象
     1. 公立保育所の保育への印象
     2. 私立保育所の保育への印象
   (xii) 保育所と幼稚園の保育の違い(3歳以上児の保育について)
   (xiii) 保育に対する考え方・環境の変化
   (xiv) 今後の保育内容についての考え
   (xv) 保育内容についての所長の指導・助言
   (xvi) 保育所で取り組んでいる研修
   (xvii) 保育所の情報提供について
     1. 提供しようと考えている情報
     2. 情報提供の方法
     3. 他機関・施設との連携

 3.まとめ
  (1) 森田倫代研究員による考察
  (2) 太田嶋信之研究員による考察
  (3) 猪股 祥研究員による考察
  (4) 須永 進研究員による考察
  (5) 野坂 勉研究員による考察
  (6) 日名子太郎研究員による考察

 4.総合的考察と展望
  A 野坂 勉研究員による考察
  B 日名子太郎研究員による考察

付録
   調査票