保育所における低年齢児の保育に関する調査研究報告書
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 目 次 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

序文

I.調査研究の目的及ぴ方法

II.調査結果の考察
〈保育所の属性〉
 (i) 回答者職名
 (ii) 定員規模
 (iii) 施設認可年
 (iv) 入所児童数
 (v) 0歳児入所数
 (vi) 看護婦及び栄養士の配置

1.低年齢児の保育の状況
 (1) 貴園での入所時期
 (2) 乳児保育実践歴
 (3) 乳児担当の職員体制
 (4) 乳児保育の担当制
 (5) 乳児の保育室
 (6) クラス編成
 (7) 担当保育士
 (8) 看護婦の位置づけ
 (9) 看護婦は保育士要員か
 (10) 職員研修の実施
 (11) 研修内容
 (12) 運営面からの低年齢児保育

2.低年齢児の保育内容
 (1) 保育の計画
 (2) 成長発達の記録方法
 (3) 発達の評価とその方法
 (4) 基本的生活習慣の形成
 (5) 遊びの設定
 (6) 玩具の選択
 (7) 家庭連絡
 (8) 連絡帳の様式と連絡頻度
 (9) お便り帳で知らせる重点項目

3.低年齢児の給食等
 (1) 授乳
 (2) 調乳量
 (3) 離乳食

4.低年齢児の保健、安全
 (1) 入園前の面接
 (2) 母子健康手帳の提示依頼
 (3) 手帳を見せてもらっているか
 (4) 嘱託医に協議、相談する内容
 (5) 嘱託医の来園回数
 (6) 除去食の対応
 (7) 感染症の発生時の対応
 (8) 紫外線対策
 (9) 体調不良児の対応
 (10) 発達に遅れがある児童への対応
 (11) 乳幼児突然死症候群対策
 (12) 心肺蘇生訓練
 (13) 予防接種
 (14) 積極的な健康づくり

III.まとめ

IV.総合的考察と展望
巷野悟郎研究員
付録