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調査研究の整理

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日本保育協会の調査研究
今回は、主に国庫補助調査研究の開始の1979年度(昭和54年度)から2017年度(平成29年度)までの概要作成と体系化により整理を行いました。あわせてその時々の調査研究の課題を振り返ることにより多少とも保育問題解決の見通しがつき易くなることを目指したものです。
この調査研究の概要に基づき体系化されたデータが日本保育協会会員の現場実践、保育所運営等に少しでも参考とされ活用いただければ幸甚です。
注)1979年度(昭和54年度)から2017年度(平成29年度)までの39年間を3期に分け、第1期を昭和54年度~平成4年度の14年間とし、第2期を平成5年度~平成16年度の12年間とし、第3期を平成17年度~平成29年度の13年間としております。データは8つのコンテンツにしておりますので、適宜必要なものをご利用ください。

1 日本保育協会調査研究1979~2017 12ジャンル(20ページ)図表表記
2 研究ジャンルを年表形式で分類(5ページ)分野別研究名表記
3 日本保育協会調査研究ジャンル別要約(148ページ) →分野別研究内容
4 日本保育協会調査研究概要(289ページ)3を詳細記述
5 キーワードによる解説(14ページ)4のキーワード分析
6 第3期調査研究7ジャンル(25ページ)図表表記
7 総括「日本保育協会調査研究体系 まとめと展望」(29ページ)→論文形式表記
8 調査研究からの考察
  8-1 保育士人材の確保に関するレポート(12ページ)→各種論文
 
8-2 児童虐待防止に関するレポート(28ページ)→各種資料
  8-3 平成15年度調査研究から相談ケースの参考例を読む(17ページ)→報告書事例
  8-4 平成19年度巷野悟郎氏の低年齢児の保育に関する考察(9ページ)→報告書原稿から
  8-5 平成21年度保育所の食育についての座談会(32ページ)→報告書原稿から
 8-6 平成20年度保育の国際化に関する調査研究(18ページ)→報告書原稿から
 8-7 平成26年度事故予防について(10ページ)→報告書原稿から
 8-8 子育て相談ハンドブック(32ページ)→報告書原稿から
  8-9 子育て支援センター(12ページ)→報告書原稿から
  8-10障害児保育について(10ページ)→報告書原稿から
 8-11平成15年度野坂勉氏の制度・運営に関する論文(15ページ)→報告書原稿から
 8-12日名子太郎氏の初期論文より(4ページ)→報告書原稿から
 8-13給食関連調査研究データ(16ページ)→報告書原稿から
  8-14一時預かり関連調査研究データ(12ページ)→報告書原稿から
  8-15病児保育関連の調査研究データ(13ページ)→報告書原稿から
  8-16延長保育関連等の調査研究データ(20ページ)→報告書原稿から
 8-17平成11年度国際化調査日名子太郎氏論文(8ページ)→報告書原稿から
  8-18平成11年度国際化調査網野武博氏論文(5ページ)→報告書原稿から
  8-19保健活動キーワード(13ページ)→報告書原稿から
 8-20年表①昭和21年~昭和35年(4ページ)→日本保育協会前史
 8-21年表②昭和36年~昭和48年(22ページ)→社団法人10年の歩み
  8-22年表③昭和48年~平成6年(57ページ)→社会福祉法人20年の歩み
  8-23年表④平成6年~平成25年(51ページ)→50周年史20年間から
  8-24年表⑤平成26年~令和2年(34ページ)→最近のまとめ6年間から









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